仕事

大会議室でカメラとスピーカーを準備するのが面倒な方。360度カメラはどうですか?

2021年1月24日

こんにちは。よっちんです

今回はWeb会議を快適に出来る360°カメラについて紹介していきたいと思います。

 

大会議室でのWeb会議、色々と問題多く無いですか?

テレワークやオンライン会議などが当たり前になってきたこの時代。

パソコンにカメラが付いていなくて困った経験はありませんか?

 

私の職場でもテレワークしている従業員1と、社内の管理職10名で会議をする機会があったのですが社内側のパソコンにはカメラが付いていない機種が多く、会議中に顔が見れなかったりとコミュニケーションが上手に取れない場面が何度かありました。

 

大会議室でのWEB会議で必要なのはこれだけ!360°カメラがオススメです。

そこで今回の件を社内での問題点として抽出し、360°カメラを購入することに至りました。

360°カメラの良いところは会議室の真ん中にカメラを置くだけで周りが見渡せることですね。

そこで今回は大人数が集まって会議をしたいけど、WEBカメラが無いと困っている方にKANDAO社のMeeting Pro「360°カメラ」を紹介したいと思います。

私の職場で経験した事を踏まえて、みなさんの問題を一緒に解決できたらと思います!

\ 大人数Web会議の面倒な準備もこれ1台で解決 /

公式サイトはコチラ

KANDAOの360°カメラって?

360°カメラって?

このカメラの最大のメリットはパソコンが不要なポイントです

Webカメラ業界としては初の「Android OS」を搭載しているのでHDMIケーブルでモニターと接続するだけですぐにリモート会議を始めることが可能になっています

 

 

さらにこのWebカメラは360°カメラだけではなく革新的な4つの機能を搭載したウェブカメラです。

・360°カメラ:4Kレンズ搭載で会議室全体を見渡せることが出来るので全体の雰囲気がわかる

・360°全指向性マイク:話し手の位置を把握し、最適な音量で声を拾う指向性マイク

・HiFiスピーカー:ノイズやエコーを抑え、5Wのパワフルな音量で広い会議室でも端まで聞こえる大音量

・AIアルゴリズム:話し手の顔や唇の動きを把握して、カメラアングルを自動で調整

 

パソコン1台ずつに外付けカメラじゃダメなの?

WEB会議のセッティングは大変です

全然問題ありません!

ただ、パソコンが使えないって人がいるとセッティングがめちゃくちゃめんどくさいです。

Web会議をしている時の問題点として、設定エラーが大きな問題になっています。

「カメラ付かないんだけど??」

「音声が出ませんー!」

など言う人が絶対出てきます。これは経験上無くなることはありません。

 

360°カメラは一つ設置すれば良いのでセッティングが簡単

反面、360°カメラは1台机の真ん中においてHDMIケーブルをつなぐだけでカメラも音声もすぐつながるのでセットアップが断然に楽です。

パソコンさわれないって人もモニターにHDMIケーブルを刺すだけで始められるのでだれでも簡単に操作できると言う意味ではこのWebカメラはオススメですね

 

AI機能のおかげで多彩な表示ができる。少人数にも大人数にも対応可能

AI機能で話し手を判別できる

AIの音声機能や顔認識機能が搭載されているので、話し手の方向を自動に判別することが可能になるので、小画面に表示させたりすることが可能です。

従来の360°カメラは周りを見渡すだけですが、AI機能があるKANDAO社Webカメラだからこそ出来る機能ですね

Web会議の議事録にも対応。SDカードで会議を全部録画しましょう

会議の議事録って纏めるの大変ですよね。

話している時にメモをとったりしていると別のこと聴き逃してしまったり。

Web会議なら尚更聞こえづらいや、モニターを見るのに必死でなかなか議事録を取りづらかったりします。

そんな時は録画をしましょう。

Meeting Proなら最大256GBの大容量でいろんな会議を録画できます。

あとから見返すときも映像ついているとポイントを掴みやすいので便利ですね。

 

360°カメラが世界に先駆けて日本先行発売開始です!

世界で累計2万台以上を発売した「KANDAO Meeting」の新型機

「KANDAO Meeting Pro」が発売されました

 

【先行販売】300台限定

Kandao Meeting Pro

360度カメラ | 全方向性マイク | 高品質スピーカー |  Android

PCあり・なし2Wayで360度オンライン会議が可能

4種類の機能が1台に集約

360度WEBカメラシステム

標準価格 96,000円(税別)


10万円の設備となると高額ですよね。

WEBカメラは安いもので1台3000円でAmazonで購入できるのでなかなか購入に至るのも難しいと思います。

3000円で売られているカメラの画質は悪く、部屋の環境で暗くなったり色がボケたりします。(暗所・逆光など)

 

また3000円のカメラでも社内で20台分導入となると60,000円の経費となります。

 

安物のカメラで60,000円の経費は少し抵抗がありますよね。。。。

 

Meeting Proは4Kレンズを2枚搭載しています。

4KレンズはHDレンズの4倍の解像度となっており、細かい文字なども鮮明に見ることができます。

4KレンズとHDレンズの比較動画です

まとめ 大会議室でのWEB会議は360°カメラをぜひ検討ください

以上がKandao社 Meeting Pro 360°ウェブカメラの紹介でした。

360°カメラは本体一つあればすぐに会議を始められるレスポンスの良さがあります。

外付けカメラやマイクなど、配線がごちゃごちゃしているイメージですがMeetingProはカメラ・マイクが内臓されています。

さらに外付けカメラは台数が増えれば増えるほど投資も必要になりますが、Meeting Proは1台で何人でも会議に参加が可能です。

会議のたびにパソコンの設定をさせられている方にとっては目から鱗の製品になるのでは無いでしょうか。

\ 大人数Web会議の面倒な準備もこれ1台で解決 /

公式サイトはコチラ

 

1対1のWEB会議はこちらのヘッドセットも

1対1のWEB会議

1対1の会議では360°カメラは高額で費用対効果としてはちょっとお勧めできません。

周りのガヤごえも抑えるためにマイクも口元近くにあるヘッドセットをお勧めします。

長時間ヘッドセットを付けていると耳が痛くなったりしますよね💦

1対1のWEB会議の際にはAmazonでコスパが良い高評価のネックバンドヘッドをお試しください

こちらもCHECK

耳が痛くならないヘッドセットは?
長時間付けても疲れないヘッドセットHS-NB05USV【会議コスパ最強】

続きを見る

 

The following two tabs change content below.

よっちん

よっちんです。 社会人ブロガーとして会社での業務改善や効率化や生活節約情報発信。 皆さんに有益な情報を提供しています 趣味のガジェット情報やF1についても喋ってたりします

ディスプレイ記事




-仕事